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  • YASUYUKI IKEDA
  • 最終ログイン 2年以上前
  • 対面 オンライン 電話 メッセージ
  • 東京都
  • 発行日 2年以上前 最終更新 2年以上前
  • 出版社勤務を歴て独立。フリーランスの編集・ライターとしてキャリアは18年、出版社時代を入れると25年になります。現在はメンズファッション誌、WEB媒体、広告制作など、主に商業コピー制作をしています。

    記事1本1000円にも満たない原稿料で週に10本書いても、WEBライターでは食っていけません。では、どうすべきか? 商業誌や広告制作のライターにランクアップすべきです。商業誌なら中堅以上の出版社で1Pで最低1万円以上の原稿料が設定されています。

    これまで商業誌ライターは、大卒出版社勤務からの独立、または編プロから運良く転職または独立できて、かつ継続して仕事の依頼がある人だけが生き残ることができる世界でした。

    しかし、いま商業誌がWEBマガジンへと転換を図っています。既存のWEBメディアのように一日10本、月100本という記事UPを期待されているため、「商業誌でも通じる、WEBライター」が多数求められています。実際私も、WEB媒体への執筆量が増えてきました。

    そこで、WEBライターとしてのキャリアがある方にチャンスがあります。これまでWEBで本数を書いてきた人が、商業誌に転換するチャンスです。いま「書き手」が求められています。

    「どうしたら商業誌のライターになれるの?」
    「紙とWEBの書き方の違いは?」
    「私でもライターになれますか?」
    そんな疑問にお答えしたいと思います。
    「1000円以下の原稿料は、もうイヤ!」という方
    貴方のその才能を活かせる場所を。

    メールでのやりとり、対面でのアドバイス、お電話でのご相談など、時間と場所は貴方のご自由で結構です。価格設定は最低ラインにしようと思いましたがあまりに安価では逆に怪しいように思い3000円を設定させていただきました。

    10年後になくなる仕事はたくさんありますが
    ライター業はなくならないと信じています。
    血の通わない文章は、説明書や案内文だけで結構。
    人の心に訴える文章は、人にしか書けません。

このチケットのホスト
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YASUYUKI IKEDA

最終ログイン 2年以上前

「その写真、いいね」と言われる1枚を残しませんか? 写真館やプロのカメラマンを依頼するまでもないけれど、「いい写真」を撮ってもらいたいと思うことはありますよね。フリーランスのファッション誌編集者・ライターとしての経験から、「趣味の写真」よりワンランク上の構図と表情を切り取ります。 記念日に全員揃った家族写真、子供の入学式や卒業式、七五三や誕生日、ちょっとしたお出かけなどに、自然な...

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