30分 2,500

  • takanori
  • 最終ログイン 9ヶ月前
  • オンライン
  • 海外
  • 場所 Skype、LINE
  • 発行日 9ヶ月前 最終更新 9ヶ月前
  • ご覧頂きありがとうございます!

    ▪️チケット内容
    英語のスピーキングにフォーカスしたい方向けの学習サポートです。
    レッスンは、1(あなた)対1(先生)のスタイルで、
    先生を日本人希望の方には、海外生活7年、ゆとり生活29年の僕の中途半端なエイゴで英会話します。リアルな英会話ご希望の方には、多国籍なニューヨーカーをご用意できます。

    ▪️海外 ≒ ゆとりの価値観?
    正解はひとつとは限らない。
    個性を大事にしよう。
    円周率は3でも3.14でもパイでも大丈夫。最悪4でも大丈夫。

    そんなステキなゆとりの恩恵を存分に受けて育った僕が、

    ゆとりに何か恩返しがしたい!

    そうだ!算数だけではなく、英語にもこのゆとりの良さを取り入れよう!

    そう考えてできたのがこのチケット。

    どのようにゆとりエキスを英会話に取り込むかというと、
    例えば日本人から何かをお願いする時に使う表現の使い方として、
    Could you〜?
    Would you〜?
    の違いをよ〜く聞かれます。
    旅先で何かお願いする気満々な人が多いんでしょう。

    正解はどっちでも良いです。
    大丈夫です通じます。
    「なんだー?今なんったー?Could じゃなくてWould っつたかー?あー?」
    なんて誰も怒ってきたりしません。

    僕がいつも言うのは、

    ould you〜? で通じるよ。
    Could か Would か分からなければ、そこは聞こえないようにごまかせばいい。
    日本にはお茶を濁す文化があるじゃないか。
    お願いの時はpleaseつければ良いから。
    みたいな事です。

    でも、ほんとに通じるので。
    外国人と英語を使って話す場面では、細かい文法や発音など、日本人が心配してる程、細かいことは全然気にされないです。
    Could かWould かどっちかなー?
    って思えてる時点で会話できるポテンシャルは十分。

    日本は真面目。ほんと真面目。「正解はこれです、これだけです」みたいな。
    海外はテキトー。ほんとテキトー。「それでもいーし、これでもいーし、あれでもいんじゃなーい?」みたいな。
    日本ではゆとりは世代だとされてますが、海外では国自体が「ゆとり世界」です。

    実際に英語を使う場面は海外なので、日本のルールなんかに神経質になり過ぎず、海外の基準で気楽にゆとりんぐりっしゅマスターしましょう!
    というお話でした。

このチケットのホスト
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takanori
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