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1時間 1,000,000円

  • 味村  彰久
  • 最終ログイン 約2時間前
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  • 場所 タイムチケットのメッセージ
  • 発行日 1年以上前 最終更新 6ヶ月前
  • このチケットは朝の7時から8時を目安に事業の売上UPについて考えるチケットになります。

    対象者

    1 事業を運営している人
    2 これから事業を運営していこうとする人
    3 売上について一緒に考えて欲しい人

    または

    ・タイムチケットでチケットを発行している人

    などに関連がある人が対象です

    時間帯

    朝7時~8時を目安

    曜日

    平日

    対応の予定月

    1月・2月・4月・5月・7月・8月・10月・11月

    私が考える売上が上がる方法について

    定義1 利益=売上-費用

    以上の方程式により、利益を表す公式は浸透しているかと思います。しかし、売上を上げるための方程式が浸透していない、もしくはない、わかりにくいと言う現状があります。

    仮に、存在していたとしても、浸透しておらず、また、現代社会で応用が難しいと考えられます。しかし、その中でも、教える側は、方程式を考えていく必要性があります。理由は、教えるためです。

    教える必要性のない場合は、考えなくても事業はできます。しかし、存続となると可能性は低くなると考えられます。なぜなら、方程式がないと、同じことを、同じように、同じ時間に同じ場所で行うことが難しくなるからです。

    特に、変化の激しい時代になってくると、新しいことへの対応が多く求められてきます。時間も有限です。既存の仕事と新しい仕事を平行に進めていくことを余儀なくされる状況です。

    よって、それらを管理しつつ、問題解決を行い、事業を存続していくことが大変になります。もしも、仮に、それらを含んだ方程式を見つけることができたらどうでしょうか。事業を続けるのが簡単になりそうな気がします。理由は、どうするか?の機会を少なく、そして長さを短くできるからです。

    売上=総合販売額

    これは同じ意味とします。つまり、商品、サービスを販売した合計が売上となります。今回は、税金なども費用に換算し、利益について考えるわけではないので、費用などの細かい所は省きます。

    総合販売額=A商品総合販売額(販売数✕販売価格)+B商品・・・n商品総合販売額

    ということになります。
    つまり、商品数によって、商品1つあたりの販売数と販売価格は同じとは言えない場合もあり、そのため、それぞれを区分けして考え、あとで足していくことで、総合販売額が算出されます。

    簡単に言えば、売上を上げると言うことは、

    1 商品1つ1つあたりの販売数を上げる
    2 商品1つ1つあたりの販売価格を上げる
    3 商品1つ1つあたりの販売数と販売価格を上げる

    と言うことに繋がっていきます。これらと共に考えていく必要性があるのが時間になります。つまり、時間が無限であれば、商品1つあたりを1つ販売することにいくらでも時間をかけることもできます。

    しかし、実際は有限の中で働くことが想定されます。これらの考え方が効率的であれば効率的であるほど、売上は上がる計算になります。

    しかし、効率的さが必ずしも合理さ、倫理さに沿っているとは限りません。そのため、事業者は、効率さ、合理さ、倫理さの観点から考えて事業を進め、商品を販売していくことになります。

    時間の有限性としては年間を5つに区分けすることが望ましいかと思います。

    1 1年間=365日 (基準日数は週の休みと連休等による)
    2 1ヶ月間=約30日(基準日数は週の休みによる)
    3 1週間=7日   (基準日数が5日)
    4 1日=24時間  (働ける時間、起床時間の有限性あり基準時間が8時間)
    5 1時間=60分=3600秒

    の5つです。

    以上のような制限の中で働くことになります。勤務体系から自営業体系になると基準日数・基準時間の制限の調節します。よって、基本的には1年間の中で、特定の休みを作り、また、特定の時間帯により営業をしていくことを想定します。

    特に、曜日と時間帯の変革がフリーランス、自営業の直面している問題とも言えます。つまり、現実の社会であれば、業種によって営業曜日や時間帯の認知がされているために営業側も利用側も前提条件をもとに話を進めることができます。

    しかし、フリーランスの場合は商品認知が不十分のまま営業したり、利用したりすることもありえます。特に、インターネットが繋がっていれば、24時間アクセスが可能な場合もあります。そして、これは365日という前提があります。

    よって、フリーランスは1年間365日・1日24時間、インターネットなどから依頼を受ける可能性ができ、その利用者は同じ条件で依頼をできる可能性があることになります。そして、フリーランスはその環境設備の中で独立します。

    ここで1つの問題は企業との区別化です。つまり、企業は仕組みによって営業時間を設け、その曜日、その時間帯をメインとして営業をします。しかし、フリーランスは、その営業の曜日、時間帯を自分で決めることができます。

    よって、区別化の最初の要素として、1年365日、1日24時間対応を意識してしまいます。特に、顧客数が少ないために、その区別化による営業計画を実行することで、1つの区別化を成立させようとしてしまいます。

    しかしながら、継続するためには、事業の営業状態よりも、当人の健康状態の方が大事です。多少なら無理できるかもしれませんが、病気になって働けなくなったら、事業を続けることもできません。

    つまり、1年365日、1日24時間枠で区別化した所で、本人自体の健康状態の継続性の希望が見えにくくなります。また、不健康な状態で商品、サービスを提供した所で、質の良い仕上がりになるかと言えば、微妙な所もあります。

    商品を販売するためにも、商品の価値は一定を保つ工夫が必要です。特に、薄利多売のように物を売るのではない場合、商品の価値は働き手の健康状態に左右される可能性があります。つまり、健康状態と商品価値は相関関係が存在します。

    商品価値が高くなれば商品単価を上げることもできます。そして、商品の販売数も伸ばしていけるでしょう。もちろん、物を売る時代も商品と健康状態に相関関係は存在します。しかし、組織で働いているの場合、誰かがカバーもできます。

    けれど、個人の場合は1人です。つまり、健康状態が商品の価値に繁栄される可能性があります。以上から、商品価値を高め、商品販売数、販売価格を上げていき、売上を上げるためには当人の健康状態とその仕組みが重要です。

    仮説 売上を上げる=健康状態を維持するところから

    これらは前提条件になっていきます。この前提条件をもとに試行錯誤をして商品価値を高めていき、販売数を増やし、販売価格を上げていき、効率的、合理的、倫理的に事業を進めていくことができれば売上が上がると言うことになります。

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このチケットのホスト
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味村  彰久
🌅 21世紀の経営コンサルタント

最終ログイン 約2時間前

🌄 目標は1000枚の発行と販売!!

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