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  • 野球動作分析改善所
  • 最終ログイン 16日前
  • 対面
  • 東京都
  • 発行日 4ヶ月前 最終更新 約2ヶ月前
  • 正しい動き、求めたい動きができるまで、徹底的に妥協なしにおこなっていきます。
    この動きを身につけるつけないで、今後の野球人生が変わると言っても過言ではありません。プロ野球選手への道が開ける可能性は大です。
    この動きを身につければ、ボールが勝手に飛んでいく、力を入れていなくても早く伸びのあるボールが投げれる、楽に走れて早い、ボールがグローブに入ってくる、捕球した後、送球が安定して、早く強いボールが投げれるようになります。

    「股関節、肩甲骨が大事だ」「股関節、肩甲骨を使え」と聞いたり、指導者から言われたことがあると思います。大事なのはわかるけど、どのように使えば良いかを教えてくれない。使い方がわからない。という方、多いと思います。
    確かになかなか難しいです。しかし、これらの使い方がうまくできれば劇的にレベルアップします。一度動きを習得すれば、そこまでの量の練習も必要なくなってきます。また、上のレベルやプロ野球選手になることも視野に入ってきます。身体の大きさや技術の才能で、ある程度までは、通じている方も多くみてきました。しかし、上のレベルに行ったり、壁に当たったときに、超えられないことも多く見て感じています。

    海外の選手は結構な割合で、効率的な動きができています。海外の選手は、力強い早いボールを投げれたり、より遠くまで打てるのは、あの大きな体と太い力強い筋肉のおかげだと、思われるかもしれません。もちろんその影響もあると思いますが、それよりも、股関節、肩甲骨をうまく使って、効率的な動きができていることの影響力の方が大きいことを忘れてはいけません。また、海外の選手とは骨格が違うからという方もいるかと思いますが、我々にもやろうとすればできます。やり方、使い方をしらない、教えられていないだけです。

    絶対的で効率的な動きを身につけて、楽しく気持ちよく野球をしてほしいことを切に望んでいます。

    自分自身、プロ野球選手を目指していく中で、野球の技術追求を独学でしてきました。その過程で身につけた絶対的な野球の動きを身につけたつもりです。自分は怪我でプロ野球選手の夢を諦めざるを得ませんでしたが、この何年もかけて身につけた動きを皆さまにお伝えして、皆さまの一助になればと思っています。自分自身、今の動きが怪我をする前にわかっていればという思いです。
    多くの歳月と多くの苦労を伴い身につけた技術であり、自分だけが身につけたと自負をしています。また、同時に自分にしかできないことを、より多くの野球をする方にお伝えしたいという思いがあります。皆さまが今よりさらに上手くなり、楽しく、気持ちよく野球をプレーすることを心から願っています。また、今伸び悩んでいる人、怪我で苦しんでいる人の一つの希望にもなればと思っています。

    身体の構造、物理、解剖学、動作力学、地球の運動法則、バイオメカニクスなどを基にした、効率的な動きです。

    皆さまの一助になれば幸いです。

    よろしくお願い致します。

    以下、正しい動き、どうすれば良いかを示します。言葉では伝わりにくいこと、簡単に概略として述べていることをご了承下さい。詳しくは対面で一つ一つ丁寧にお伝えしていきます。これ以外にも多くの求めたい動きがあります。ここで上げているのは一部です。

    ●投
    ・軸足の外側は開いたり、内側にしない。
    ・握りは、ボールの縫い目に、指先だけかけるのではなく、人指し指と中指の第一関節の下に縫い目がくるように。
    ・軸足の立ち方は、股関節を曲げて立つ。膝を折って踏ん張ってはいけない。
    ・重心の移動はお尻から。身体が前に突っ込んではいけない。
    ・投げる腕は、自分の力で上げる感覚をなくす。反動で上げれるように。
    ・振り出し脚は最後の最後までなるべく閉じて、重心移動する。すぐに開くのは×。
    ・振り出し脚が着地したとき、膝を曲げて踏ん張るのは×。股関節周辺で受け止める。
    ・投げるとき、両肩のラインより肘は上げる。
    ・投げるとき、手首が先行するのは×。胸、肩、肘、手首、ボールの順番。胸の前は、股関節、骨盤。
    ・投げる時、腰を開いて横回転は×。股関節の捻り、骨盤の回転。腰は使わない。腰を回す意識はなくす。
    ・腕は身体の近くを通す。遠回りは×。
    ・腕は、ずっと内旋(内側に捻る)して投げる。リリースのときも。外旋(外側に捻る)は×。
    ・トップの位置のつくり肩で、振り出し足の反動で投げる腕を上げる、振り出し脚に合わせて投げる腕を上げる。
    ・重心移動のときに、軸足の膝を曲げるは×。
    ・腕の動きは、肩甲骨から。

    ●打
    ・軸足の外側は開いたり、内側にしない。
    ・バットの握りは、親指以外の指の付け根で、握るというよりは関節で支える感覚。人差し指は強く握らない。親指と人差し指の間のへこみが自分の正面、バットの正面にくるように。
    ・構えの軸足は、膝を曲げて踏ん張らない。股関節を曲げて、地面を押さえる感覚。地面からの力をもらう感じ。
    ・打つとき、腰を回転するは×。股関節の捻り、骨盤の回転。腰は使わない。腰を回す意識はなくす。
    ・力の伝達は、軸足、股関節、骨盤、腰、上半身、肩、肘、腕、手首、バットの順番。根本から末端へ。
    ・バットは横に振らない。自分の前に落とす感じ。
    ・打つとき、ヘッドは立てる。ヘッドが寝るは×。右手が上が良く、右手が下がるとヘッドが下がり×。
    ・前脚をステップするとき、最後の最後まで閉じているのが良い。開いて着地は×。
    ・前脚が着地したとき、膝を曲げて踏ん張るとのは×。股関節周辺で受け止める。
    ・打つとき、ヘッドが先にでてしまうのは×。右手が早く返ると、ヘッドが先にでてしまう。
    ・振り出しのとき、ヘッドは残ってグリップが出る感じ。
    ・ミートポイントは身体の前。決して、ピッチャーよりの前は×。
    ・バットの振り出しは最後の最後に出す。早くから動かして出すは×。

    ●走
    ・膝や足首を過度に曲げて、使うのは×。
    ・使うのは股関節周辺や骨盤。
    ・重心を前に倒して、その重心を拾う感覚。
    ・着地の時、つま先は開かない。
    ・着地の位置は、両股関節の下。身体の真ん中の一直線では×。
    ・着地して、最後地面を離れるときは、内側に捻る。
    ・腕は、内側に捻る。肩甲骨から捻る。外側に捻るは×

    ●守
    ・膝を曲げて、腰を落とすのは×。股関節を曲げる。目線を下げる。
    ・捕る時に両脚に均等に重心が乗るは×。左脚に重心が乗っているのが良い。
    ・捕る場所は、左脚周辺。
    ・捕ったあと、右足のステップする位置は身体の前。後ろや横は×。
    ・膝や足首を使って、捕りにいかない。股関節や、足(靴)の内側、外側を使う。
    ・逆シングルも積極的に使う。
    ・ジャンピングスロー、ランニングスローも積

このチケットのホスト
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野球動作分析改善所
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表面的な指導、根性論、思いつきの指導ではなく、科学的、論理的、物理、医学、解剖学、バイオメカニクス、体の構造にもとづいた、理論をお伝えします。 自分自身、プロ野球選手を目指している過程で、独学でこの動きを身に付けました。 皆さまに良い動きをして、さらに上手くなって、楽しく気持ちよく、野球をしてほしいという思いがあります。 全国どこでも行きます。 神奈川、埼玉、千葉、栃木での指導実績あ...

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