1%ポイントバック対象

2時間30分 30,000円

  • 平賀 良
  • 最終ログイン 9日前
  • オンライン メッセージ
  • 東京都
  • 場所 zoomまたはSkype
  • 発行日 3ヶ月前 最終更新 3ヶ月前
  • チケットをご覧いただきありがとうございます。
    このチケットではビジネスモデル構築/アプリ・システム開発の要求や要件定義書の代行作成を提供しています。

    ■こんな方にオススメ■
    ・ビジネスモデルの上流概念を定義したい。
    ・ビジネスアイデアをシステムに落とし込む方法が分からない。
    ・開発における「ITコンサル」からサポートして欲しい。
    ・アイデアや顧客は持っているが開発リソースがない。
    ・ベンダーに発注する際の要件定義書を作成して欲しい。
    ・開発にかかる費用について見積もって欲しい。
    ・短期間/低コストでのリーンスタートアップでビジネスを実現したい。

     弊社(GoMA株式会社)では、技術コンサルから開発までをサポートする「総合メンタリング業務」をワンストップでお受けしております。また、アイデアを最小限の形で提供する「MVP」を代行作成いたしております。
     ビジネスモデルの商流や上流概念の定義といった「ITコンサル業務」、要求/要件定義書の代行作成といったドキュメント作成、MVPの開発代行業務の中で、クライアント様と業務範囲を定義の上お受けすることも可能です。

    ■費用■
    【ITコンサル業務】
     ■ミーティング①
      3万円/2.5h
     【内容】
     ・挨拶
     ・ビジネスモデル/アイデアのヒアリング作業
     ・開発の商流に関しての説明
     ・フィードバック
     ・質疑応答
     ・今後の流れ
     
     ※今後の流れの際にご希望の場合、ミーティング②をご購入お願い致します。
      例えばミーティング①の中でブラッシュアップした内容をもとに
      再度ビジネスモデルを構築したい場合や、要求定義書の作成に移行したい、
      開発の相談をしたい場合等別途ミーティングが必要な場合です。

     ※ミーティング①のみで終了する場合は勧誘いたしません。
      また料金が高額のため、クライアント様と協議の上納得のいくアウトプット
      ができるよう心掛けます。

     ■ミーティング②
      6万円/5h
     【内容】
     クライアント様の要望によります。
     ・再度ビジネスモデルをブラッシュアップ
     ・要求定義書の相談/作成
     ・開発における相談
     ・ざっくり見積もり案の提示 etc...

     ※いきなりミーティング②の5hをご購入いただいても構いませんが
      状況を見てから判断した方が得策なのでミーティング①からのご購入を
      オススメいたします。

     ※要求定義書の相談や作成は時間内に可能と判断した場合は
      対応させていただきます。

    【ドキュメントの納品】
     ■要件定義書の代行作成
      3万円
     ※ミーティング①、②をご購入いただいた方限定です。
      ミーティングでヒアリングした内容をもとに作成します。

     ※有料オプションからご購入下さい。
      PDF形式での納品になります。

     ※要件定義書を納品するまで1週間から最長で2週間要します。
      この期間内であれば要求の変更や別途相談は、協議の上お受けいたします。

     【要件定義書の内容】
     ・システムの概要
     ・システムの目的
     ・システム構成図
     ・用語定義
     ・業務要件の定義(場合によってはシーケンス図を作成)
     ・機能要件の定義
     ・非機能要件の定義(箇条書き程度)
     ・運用要件の定義

     ※ベンダーに正確な見積もりをしてもらうためのドキュメントです。
      非技術者が技術者に対して説明する際に理解してもらえる
      ドキュメントになります。

     ※要件定義書をもとに仕様書を作成したり、詳細設計の考案等も可能です。
      システムを開発する際の一番重要な工程であり、
      システムアーキテクチャが担う業務範囲になります。
      一般的に要件定義書を代行作成する際、
      アーキテクチャ一人月分の費用(60万円前後)でのご提供になりますので
      破格の値段にてご購入いただけます。

    【MVP代行作成】
     ※必要に応じて別途ご相談下さい。

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    ■自己紹介■
    2019年4月 東京工業大学 物質理工学院 修士課程1年
    2019年12月 東京工業大学発ITベンチャー
          GoMA(ゴーマ)株式会社代表取締役CEO

    11月に休学をして会社経営をやっている「学生起業家」です。
    よろしくお願いいたします。

    ■略歴■
     学部時代に大学の特許を使用した有機肥料を生産する事業内容で教授と共同創業し、大学発ベンチャーの立ち上げに従事しました。こういった経験の中から起業に関心を持つようになりました。
     現在はGoMA株式会社にて、ソフトウェアアプリケーション・Webサービスにおける要件定義や仕様書の作成といったITコンサルタントとシステムアーキテクトの一部を担っております。
    【note_起業に関する経験ブログ】
    https://note.com/goma1111

    ■開発実績■
    【LINE通報システム】
    「公共インフラが壊れている」などの市民の通報をLINEを通じて行政に簡単に送信できるシステム。弊社では、LINEのAPIを使ったアプリケーションの開発を得意としており、ネイティブアプリと比較して「コスト削減」・「ユーザー数獲得」に貢献できます。実証実験として神奈川県の自治体で試験導入済みの技術です。

    【Sentence_Reach】
    検索エンジンのアルゴリズムを改良したサジェストキーワード検索システム。ユーザーが求める検索回答を過去のデータからプールして上位表示させることによって、人材コストを削減したオペレーティング業務が可能です。

    ■表彰実績■
    2019年 凸版印刷主催「co-necto」にて
       「特別賞」受賞。https://www.titech.ac.jp/news/2019/045654.html
    2019年 東京都主催「Startup Stage 2019」にて
       「最優秀賞」受賞。https://www.tokyoheadline.com/478518/3/
    2019年 クロス・コミュニケーショングループ主催  
       「JISTU-GEN」にて「優秀賞」受賞。https://jitsu-gen.jp/
    2020年 横浜企業経営支援財団主催
       「横浜ビジネスグランプリ2020」にて
       「学生部門優秀賞」受賞。https://www.idec.or.jp/kigyo/ybg/2020_report/

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    ■会社概要■
    会社名:GoMA株式会社
    称号:東京工業大学発ベンチャー(授与番号110号)
    設立日:2019/12/09
    代表取締役:平賀良
    資本金:300万円
    事業内容:
    ・ソフトウェアの企画・設計・開発・運用業務
    ・SES事業
    ・コミュニティマネージメント業務
    体制:
    ・フリーランスエンジニア3名
     (フルスタック系・システムアーキテクチャ・インフラエンジニア)
    ・インターン生1名
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    ■ 当日の流れとスケジュール
     費用欄に掲載

    ■ 調整可能な曜日・時間帯
    ・平日10時~21時
    ・土曜日/日曜日 13時から21時
    オンラインツールzoom(40分以上利用可能)・Skypeを使っての対応になります。

    ■ 購入にあたってのお願い
    ・当日のお申し込みはご遠慮願います。
    ・3日から1週間前後の余裕を持った日時でお申し込みください。
    ・購入申込時に第三希望まで日時をお知らせください。

    ■ よくある質問
    Q. オンラインでのやり取りは可能ですか?
    A. 可能です。zoom、Skype以外がよろしければ
      FacebookメッセンジャーやLINE等ご希望の方法をご連絡ください。

    Q.開発について全く知識がないのですが対応可能でしょうか?
    A.もちろんです。
     「ITコンサル」というのは、そういったクライアント様に対して
     分かりやすいようにご説明ご理解していただけるように努める仕事です。
     また、技術者に対してクライアント様が指示を出せるように
     翻訳する立場にあるのでご安心下さい。

    Q.複数人でミーティングは可能ですか?
    A.対応可能なのですが、その場合は人数分ご購入下さい。
     2名なら2枚、3名なら3枚チケットが必要になります。

    Q.「要求定義書」と「要件定義書」は違うものですか?
    A.要求定義書は開発をお願いしたい「発注者」が提出するものです。
     要件定義書は要求をシステムに落とし込むために
     依頼を受けた「設計者」が提出するものです。
     両者は作業工程が異なるので、要件定義書の方が重いタスク作業になります。

    Q.ビジネスモデルの構築は具体的に何をやるのですか?
    A.ヒアリングをしながら、そもそもビジネスになるのかの検証や
     課題・背景・解決方法・目的・目標の整理を行います。
     ビジネスコンテストで発表する際のピッチ資料や提案依頼書(RFP)の
     骨格として参考に使えるものになります。

    Q.契約体系やNDA(秘密保持契約)についてはどうなりますか?
    A.クラウドサインにて業務委託契約書を発行するので、
     業務開始前に必要に応じてご契約いただければと思います。

    Q.要件定義書の作成を前提にミーティングすることは可能ですか?
    A.もちろんです。
     その場合であっても12万円(ミーティング①、②、有料オプション)での
     ご提供になります。

    Q.要件定義書の代行作成における瑕疵責任についてはどうなりますか?
    A.業務委託契約書に詳細は明記いたしますが、
     納品成果物を事前に用意いたします。
     納品成果物で決められた範囲の成果に至らなかった場合や、
     作業期間を越えた場合は責務を果たします。
     それ以外の場合については責任を負わないこととします。

    Q.要件定義書の代行作成における知的財産の帰属についてはどうなりますか?
    A.業務委託契約書に詳細は明記いたしますが、
     業務委託の過程で作成された著作物の著作権及び委託業務の過程で生じた
     発明その他の知的財産又はノウハウ等に係る知的財産は
     原則、クライアント様と協議のもと共同で管理するものといたします。

    Q.要件定義書の納品期間や内容の変更は可能ですか?
    A.協議の上変更可能です。柔軟に対応させていただきます。

    Q.MVPの代行作成も相談可能ですか?
    A.もちろんです。
     その場合、別途相談後に費用について見積もらせていただきます。

このチケットのホスト
Aoagoh6bzurpzfq3kveo

平賀 良
現役東工大の学生起業家です!ぜひ!

最終ログイン 9日前

東京工業大学修士課程1年。GoMA(ゴーマ)株式会社代表取締役CEO。学部時代に有機肥料を生産する事業を教授と共同創業し大学発ベンチャーの立ち上げに従事。現在は大学を休学し、GoMAにてアプリ開発・システムの要件定義等のIT関連事業を行う。東京都主催Startup Stage「最優秀賞」、凸版印刷主催co-necto「特別賞」、ビジネスコンテストの受賞歴多数。就活生の相談実績50人以上。よろ...

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